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【博多ひのきクリニック】RSウイルスワクチン(アブリスボ)の取り扱い開始

 

 

RSウイルスワクチン「アブリスボ」定期接種開始

当院では、RSウイルス感染症の予防を目的としたワクチン「アブリスボ」の定期接種を開始します。

RSウイルスは乳幼児や高齢者で重症化することがあり、ワクチン接種により重症化を防ぐことが期待されています。

RSウイルスワクチンを妊娠中に接種することで、乳幼児の肺炎・細気管支炎の主要な原因である、RSウイルスの感染を防ぐことができます。

詳細はこちら(厚労省リンク)

 

◆ 接種開始日

2026年4月2日(木)より実施します。

◆ 対象者

・福岡市に住民登録があり、接種日時点で妊娠28週0日から36週6日の間にある妊婦
・※妊娠毎に1回接種

◆ 予約方法

当院のWEB予約からご予約ください。

◆ 費用

自己負担なし。

お問い合わせはこちら

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